ICT化を機にHUGを導入
うちは相談支援と放課後等デイサービスがあるので、両方で使えるソフトがまず第1です。
あとは買取ではなく、クラウドを使って完結するソフトでないと使い勝手が悪いだろうと考え、2つの条件で探していました。
大阪市でICT導入を推進するモデル事業になったことを機に、使用するソフトをどこにしようかと考えて、条件に合っているし、一番使い勝手が良さそうだとHUGさんに決めました。
サービスサイト:
一般社団法人こもれび 水流添 真様

一般社団法人こもれび様
施設数:1施設
支援内容:特定相談支援・障がい児相談支援
ICT化を機にHUGを導入
うちは相談支援と放課後等デイサービスがあるので、両方で使えるソフトがまず第1です。
あとは買取ではなく、クラウドを使って完結するソフトでないと使い勝手が悪いだろうと考え、2つの条件で探していました。
大阪市でICT導入を推進するモデル事業になったことを機に、使用するソフトをどこにしようかと考えて、条件に合っているし、一番使い勝手が良さそうだとHUGさんに決めました。
HUGのデジタルサインをフル活用
支援計画案とかモニタリング表にサインを貰う必要がありますが、あれが2度手間なんです。
訪問して保護者さんから話を聞いて、利用者さんからも話を聞いてまとめる。それを今度また署名をもらいに訪問したり郵送したりすることが、めちゃくちゃ面倒くさかったんです。
HUGのデジタルサインは、フル活用ですよ。もうめっちゃくちゃ便利です。
サインの為だけに訪問するのは手間ですよね。利用者様側にもその時間を空けていただくことになります。
パソコンでその場で書いて、見せて、読み上げて、本人の署名をもらえる方が、文言の修正もしっかりできます。
利用者様側も「私がこう言ったから、これで大丈夫」とその場で確認できるので後がすごく楽になります。



請求業務のシステム化にHUG
最初は国保連の請求ソフトだけでやっていたのですが、やっぱり大変なんですよね。
毎回事務作業量が多くて、事務員さんに負担をかけていたので何か良いソフトがないかと探してはいたんです。
請求業務をシステム化できたことで、めっちゃ楽になりました。
放課後等デイサービスなんて、毎日やることやったら、あとは月末チェックして月始めには終わりますから、もうそれは全然違います。
HUGなら相談支援も放課後等デイサービスも
相談支援専門員も放課後等デイサービス用のHUGを使えるので便利ですよね。
放課後等デイサービスの個別支援計画が見えるから、モニタリングに行く前にHUGを見て、出席状況とかも合わせて確認できるので、それは便利です。
| 会社名 | 一般社団法人こもれび様 |
|---|---|
| 施設名 | ぜろひゃく相談支援センター |
| 施設数 | 1施設 |
| URL | https://www.kmrb.jp/ |
| 所在地 | 〒550-0015 大阪府大阪市西区南堀江3丁目11番22号 アキ開発南堀江ビル3階 |
| 支援内容 | 特定相談支援・障がい児相談支援 |